L change the WorLd complete set[DVD3枚組]
L change the WorLd complete set[DVD3枚組]
L change the WorLd complete set[DVD3枚組]
松山ケンイチ VAP,INC(VAP)(D) VAP,INC(VAP)(D)
2008-06-25
¥ 6,090
2008年2月に公開された、松山ケンイチ主演の異色ムービー。大場つぐみによる人気コミック『DEATH NOTE』のスピンオフ作品で、原作からそのまま抜け出したような松山の“L”役が話題を呼んだ。本作は、キラとの壮絶な頭脳戦の末倒れたLの“最期の23日間”を描いたもので、謎に満ちた彼の時間が明らかにされている。本DVDでは、映画本編はもちろん、“L change the WorLd”に伴うすべてのムーブメントをとらえており、メイキングやアジア・キャンペーン、ジャパン・プレミアなど各種イベントの模様や、ファンの熱意が試される“デスノート検定”など、お楽しみ企画も多数盛り込まれている。明晰な頭脳と飄々とした雰囲気、そして子供のような茶目っけを持ち合わせた“L”と、まさにLそのものの松山をたっぷり味わえる、コレクタブルな一品。(みきーる)
L WorLd of change the WorLd
人のセックスを笑うな
L FILE No.15
デトロイト・メタル・シティドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸崇一
DEATH NOTE リライト ~幻視する神~
■安っぽいハリウッド映画みたい… 評価1 日付2008-09-24 なんというか…世界規模の細菌戦とか飛行機が空港に衝突しそうなところでギリギリ止まるところとか、ハリウッドのアクションorパニック映画みたいだなと思いました。
しかし、ホワイトアウトを見たときにも思ったが、日本人の顔、日本の町並みでハリウッド映画されても面白くない。日本人の情緒に合わないと思う、というか「こんな日本人いるわけないだろ〜」と思ってしまい、白けてしまう。
今作も私は壮大すぎる話に終始ついていけず置いてけぼりを食ってしまった。
ラスト付近のLが南原へ"あなたに会えて良かった"という台詞も、「そんな信頼の絆ができるほどのような出来事二人の間になかったじゃんw」と思い、無理やり感動させようとしてるみたいで良くなかった。
ただ、俳優達の演技は良かったと思います
■L change the WorLd 評価3 日付2008-09-02 『DEATH NOTE the Last name』のキラとの戦いの終わりからLの最後までの間に、彼が着手した最後の仕事を描いたスピンオフ作品。
L役の松山ケンイチは、前作、前々作につづき、不思議な魅力を放っている。演技も格別だ。
ただし、他の役者はほとんど下手で(ナンちゃんなど)笑ってしまうほどだ。
ウィルスがらみの事件ということで、『DEATH NOTE』シリーズとはかなり違う。
映画としてのできは全体的にいまいち。
ただ、マキ役の福田麻由子の演技はなかなか上手だった。
借りるぐらいならいいとおもいますが、買うまではしなくてもいいと思います・・・。
■松ケン祭り 評価5 日付2008-08-13 漫画のデスノートは、実はあまり好きになれませんでした。
ノートに名前を書いただけで、容易く他人の命を奪うとは何事だ!!!
夜神月愚かなり……と、もの凄く安っぽい正義感に支配されてしまいました。
でも、Lだけが希望の光でした。Lが主人公だったら良かったのにと何度も思いました。
そうしたら、この映画ができました。
映画としてパーフェクトだとは思いませんし、原作とLのファンには、きっとたくさん物申したいことがあるでしょう。
でも私にとっては、この映画がとても救いになりました。
大人はともかく、子供達がデスノートを読んで、どのような悪しき影響を受けてしまうか気が気でなかったので、
どのような大儀名分があろうとも、殺人は罪だ、とLがダメ押しをしてくれて、とても安心できました。
ありがとう、L。
子供達!どんな理由があろうとも暴力は暴力でしかないんだ、
Lの言葉、よく覚えておけよ!!
松山ケンイチくんは、Lにもうひとつの魂を吹き込んでくれました。
彼が演らなければ、これほどにLというキャラクターが一人歩きすることもなかったでしょう。
このスピンオフ企画は、松ケンありきだったと思います。
ありがとう、松ケン!
■最低 評価1 日付2008-08-04 キモい、グロい、不安になった、松山ケンイチ嫌いになった、映画西遊記と同じくらいラストシーンは最低の映画です・・・。
■L好きの人にはオッケーです(多分) 評価5 日付2008-07-22 映画の紹介でどっかの外国で撮って、費用をかけたというような宣伝を見た記憶があるの
ですが、実際見てみたら最初のオープニングの部分だけで、後は日本が舞台でした。
けど、全然OKです。費用をかけたからってわざわざ外国で撮られてもな、
松山ケンイチは日本人だし、なので逆に日本にしてくれたほうが面白いとおもいます。
話自体は特にインパクトがあるわけではなく、Lは頭脳派なのでやはり頭を使った話と
なります、好き嫌いは分かれるとおもいます。
この映画は漫画からきてるので若干漫画らしい表現が抜けてません、しかしオリジナルの
映画なので前作よりは全然現実的な表現が使われるようになってます。
自分はこっちの方が好きです、主題歌はレニー・クラヴィッツです、この人の曲は素晴らしい
です、ですがこれも洋楽なのでやはり好みは分かれるでしょう。
様々な意見はあると思いますが、自分は全面的に支持します。
そもそもLのキャラ自体が好きですね、純粋さがよく出てる、それに比べて夜神月は
好きになれないですね、色々よく考えてる人ですし、多分女性しか月を好きになれないんじゃ
ないかな。Lは常識は知らないかも知れませんが、正義があります、人間がよくできてると
思う、それが月のせいで命を落とす、切なすぎます。
デスノートは本当はLが主役にふさわしいです。
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